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<title>ダイエットは女の永遠のテーマ 女のダイエットブログ</title>
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<description>女のダイエットブログ</description>
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<dc:date>2026-06-12T23:40:53+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="https://onnadiet.cloud-line.com/blog/2021/07/102661/">
<title>成功したけどもうやらないダイエット方法</title>
<link>https://onnadiet.cloud-line.com/blog/2021/07/102661/</link>
<description>20代のころに当時流行っていたダイエットに挑戦し、成功した話です。

そのダイエット方法とはずばり「炭水化物ダイエット」。当時のテレビ番組でみたやり方ですが、朝食に茶碗一杯程度のごはんもしくは食パン一枚は食べた方がいい（その日の脳へのエネルギーがどうとか）それ以外炭水化物は食べないこと。
ただし、他の食材ならいくらでも食べていいというものであったため、チャレンジしやすく運動嫌いであったのでこのダイエット方法にチャレンジしたのでした。

そもそも、なぜダイエットにチャレンジしたのかというと、当時の恋人のタイプがとにかく細身の体型がタイプだと公言していて、それに近づくべくダイエットしよう！と決意し恋人と約束したのが始まりでした。けなげな私・・・。

当時学生でひとり暮らしだったのもあり、パスタやごはんなどで簡単にすませるのが常だったのをやめ、肉料理（といってもコンビニチキンなど）を多く食べるように。どうしても痩せにくい下半身の対策としてスララインを毎日履き続けました。
炭水化物の料に神経質になっていれば、後は何を食べてもいいということで、その時はあまりダイエット特有のつらさを感じず、しかも体重（というかおなか回りのお肉）がみるみる落ちていきました。（一か月ほどでまわりから言われるほどには体型が変化）人生で初めてのダイエットに成功はすごくうれしく、達成感を感じました。
ですが、肝心の恋人の反応は薄く、「ふーんでももっと細い人はいるもんね」との塩対応。なんだか燃え尽きてしまった私はその後しっかりリバウンドしました。
炭水化物以外はなんでも食べていいとはいえ、心のどこかではストレスがたまっていたのだなとやめたあとに思いました。栄養面や運動などもっときちんとやればよかったと今では思いますが、成功したもののもうやりたくないダイエット法だと思いました。</description>
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<dc:date>2021-07-10T15:25:00+09:00</dc:date>
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<br />
そのダイエット方法とはずばり「炭水化物ダイエット」。当時のテレビ番組でみたやり方ですが、朝食に茶碗一杯程度のごはんもしくは食パン一枚は食べた方がいい（その日の脳へのエネルギーがどうとか）それ以外炭水化物は食べないこと。</p>
<p>ただし、他の食材ならいくらでも食べていいというものであったため、チャレンジしやすく運動嫌いであったのでこのダイエット方法にチャレンジしたのでした。<br />
<br />
そもそも、なぜダイエットにチャレンジしたのかというと、当時の恋人のタイプがとにかく細身の体型がタイプだと公言していて、それに近づくべくダイエットしよう！と決意し恋人と約束したのが始まりでした。けなげな私・・・。<br />
<br />
当時学生でひとり暮らしだったのもあり、パスタやごはんなどで簡単にすませるのが常だったのをやめ、肉料理（といってもコンビニチキンなど）を多く食べるように。どうしても痩せにくい下半身の対策として<a href="http://girls-square.com/">スラライン</a>を毎日履き続けました。</p>
<p>炭水化物の料に神経質になっていれば、後は何を食べてもいいということで、その時はあまりダイエット特有のつらさを感じず、しかも体重（というかおなか回りのお肉）がみるみる落ちていきました。（一か月ほどでまわりから言われるほどには体型が変化）人生で初めてのダイエットに成功はすごくうれしく、達成感を感じました。</p>
<p>ですが、肝心の恋人の反応は薄く、「ふーんでももっと細い人はいるもんね」との塩対応。なんだか燃え尽きてしまった私はその後しっかりリバウンドしました。</p>
<p>炭水化物以外はなんでも食べていいとはいえ、心のどこかではストレスがたまっていたのだなとやめたあとに思いました。栄養面や運動などもっときちんとやればよかったと今では思いますが、成功したもののもうやりたくないダイエット法だと思いました。</p></div>
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<item rdf:about="https://onnadiet.cloud-line.com/blog/2021/07/102333/">
<title>女性が無理せずダイエットに成功</title>
<link>https://onnadiet.cloud-line.com/blog/2021/07/102333/</link>
<description>ずっと痩せ型で家族もみんな割と痩せている方でした。
でも基本なんでも大盛りだったので、食べている割には痩せていて体型に悩むことはありませんでした。ずっと水泳をしていて、運動量も多かったからかもしれません。
でも水泳をやめて運動量が減り、食べる量はそのままだったので少しずつ体重が増えだしました。
ふと鏡を見たときに足が太くなった気がして体重計に久しぶりにのったときに3キロほど増えていたことにショックを受け、ダイエットを初めてやる決意をしました。
当時は知識もなかったので、まずは朝食を置き換えようと考えました。いつもはパンを食べていましたが、それをヨーグルトのみに変えました。
もともとヨーグルトは好きだったし、そのかわり昼夜はいつも通り食べていたので苦じゃありませんでした。ヨーグルトの種類も豊富だし、毎回色々な味を試せるので楽しんでできました。ヨーグルトのカロリーも特に気にせず、そのとき食べたい種類のものを食べていました。
それだけで少しずつ体重が落ちていき、1ヶ月で増えた分の3キロを落とすことに成功しました。手軽に手に入るし安くてコスパもよく続けやすいのも続けられたポイントです。便通も良くなるのでおすすめです。</description>
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<dc:date>2021-07-05T03:25:00+09:00</dc:date>
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<p>でも基本なんでも大盛りだったので、食べている割には痩せていて体型に悩むことはありませんでした。ずっと水泳をしていて、運動量も多かったからかもしれません。</p>
<p>でも水泳をやめて運動量が減り、食べる量はそのままだったので少しずつ体重が増えだしました。</p>
<p>ふと鏡を見たときに足が太くなった気がして体重計に久しぶりにのったときに3キロほど増えていたことにショックを受け、ダイエットを初めてやる決意をしました。</p>
<p>当時は知識もなかったので、まずは朝食を置き換えようと考えました。いつもはパンを食べていましたが、それをヨーグルトのみに変えました。</p>
<p>もともとヨーグルトは好きだったし、そのかわり昼夜はいつも通り食べていたので苦じゃありませんでした。ヨーグルトの種類も豊富だし、毎回色々な味を試せるので楽しんでできました。ヨーグルトのカロリーも特に気にせず、そのとき食べたい種類のものを食べていました。</p>
<p>それだけで少しずつ体重が落ちていき、1ヶ月で増えた分の3キロを落とすことに成功しました。手軽に手に入るし安くてコスパもよく続けやすいのも続けられたポイントです。便通も良くなるのでおすすめです。</p></div>
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<item rdf:about="https://onnadiet.cloud-line.com/blog/2021/06/102332/">
<title>それは、女の永遠のテーマ</title>
<link>https://onnadiet.cloud-line.com/blog/2021/06/102332/</link>
<description>明日からダイエットはじめます！！

今まで幾度となく宣言をして、リンゴだけ食べたり、ひたすらトマトスープだけを食べたり様々なダイエットに挑戦してきた。

確固たる決意の元、ダイエットを開始するのだが、2週間後には必ずラーメン屋さんやファーストフードを注文する私が居るのである。それでも懲りずに今もダイエット中と公言している。
夜はサラダだけ食べるようにしている。夜に炭水化物だけはやめようという比較的、自分に甘いダイエットだ。ストイックにダイエットに励んでいる人からしたらこんなものでダイエット中などと言うなと怒られてしまうであろうレベルだ。
それでも、１週間で1キロ弱体重を落とす事が出来た。500グラムで一喜一憂する、そんな私の事を他人は笑うかもしれないが、案外平凡な女だと思っている。私のお母さんも、お母さんのお母さんも、お婆ちゃんのお母さんも、、、体型は女である限り絶対のテーマであったはずだ。なぜ、私達女はこんなにムキになってダイエットに取り組むのだろう。
やはり、綺麗でいる事で、男性に愛されたいからなのだろうか。では、もし世の中に女しか居なかったら、皆、何も構わず好きなものを食べまくり何処までも太るのだろうか。職場の女性上司の顔を思い浮かべるとそうも思えない。綺麗になりたい、男性に守ってもらいたい、そんなマインドが世界共通で女のDNAに組み込まれているのか。
本当の理由は分からないし目標も分からない。それでも今晩もサラダだけを食べ、エクササイズに励む。</description>
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<dc:date>2021-06-05T03:25:00+09:00</dc:date>
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<br />
今まで幾度となく宣言をして、リンゴだけ食べたり、ひたすらトマトスープだけを食べたり様々なダイエットに挑戦してきた。<br />
<br />
確固たる決意の元、ダイエットを開始するのだが、2週間後には必ずラーメン屋さんやファーストフードを注文する私が居るのである。それでも懲りずに今もダイエット中と公言している。</p>
<p>夜はサラダだけ食べるようにしている。夜に炭水化物だけはやめようという比較的、自分に甘いダイエットだ。ストイックにダイエットに励んでいる人からしたらこんなものでダイエット中などと言うなと怒られてしまうであろうレベルだ。</p>
<p>それでも、１週間で1キロ弱体重を落とす事が出来た。500グラムで一喜一憂する、そんな私の事を他人は笑うかもしれないが、案外平凡な女だと思っている。私のお母さんも、お母さんのお母さんも、お婆ちゃんのお母さんも、、、体型は女である限り絶対のテーマであったはずだ。なぜ、私達女はこんなにムキになってダイエットに取り組むのだろう。</p>
<p>やはり、綺麗でいる事で、男性に愛されたいからなのだろうか。では、もし世の中に女しか居なかったら、皆、何も構わず好きなものを食べまくり何処までも太るのだろうか。職場の女性上司の顔を思い浮かべるとそうも思えない。綺麗になりたい、男性に守ってもらいたい、そんなマインドが世界共通で女のDNAに組み込まれているのか。</p>
<p>本当の理由は分からないし目標も分からない。それでも今晩もサラダだけを食べ、エクササイズに励む。</p></div>
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